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□recommend 06. しょっつる・いしり・かんずり特集
北国の冬を彩る鍋。 秋田。 能登。 新潟。
「しょっつる」 1. かがもく海産 「鰰しょっつる 」 1本(180@リットル) 600円 2. 佐藤佐七商店 「しょっつる 」 1本(550@リットル) 1000円 3. 仙葉善治商店 「しょっつる 」 1本(360@リットル) 500円 (商品の発送は1月下旬より) 4. 佐藤佐七商店 「しょっつる 」 1本(550@リットル) 1000円
「いしり」 1. さんなみ 「いしり」 1本(200@リットル) 700円 ファックス 0768-62-1532 (現在在庫切れのため、注文及び発送は2003年5月より) 2. 石川県いか釣生産直販協同組合 「いしり」 1本(300@リットル) 600円 3. ヤマサ商事 「いしる」 1本(500@リットル) 500円 「かんずり」 1. かんずり 「かんずり」 1本(57@グラム) 500円 電話 0255-72-3813
・コメント 鍋。鍋。鍋。 寒いときにはこの味わいがたまりません。 ちょっとした味の変化が、食欲をさらに豊かなものへと変えてくれます。 |
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□recommend 05. あら与 ふぐ糟漬、糠漬のお店です。
・店主口上 能登沖でとれるごまふぐ、そのなかでも6月だけとれる子を持ったふぐのあの!猛毒の卵巣をなぜか食べられるようにしてしまった不思議な食品『ふぐの子ぬか漬』。これを製品化する免許をもっているのは、全国でもここ石川県だけです。ぬかを落としてそのまま輪切りにし、レモンなどをしぼって食べると絶品です。あら与のぬか漬は天然の素材にこだわった製法なので、安心してお召し上がりいただけます。 徳川時代(1600年代)より明治時代中期まで、本吉港(現・美川港)に北前船が出入りした当時、北海道より陸揚げされた商品の中に 皮落鰒・干鰒・塩鰒があり、その塩鰒を米糠に漬け込み賞味したのが始まりとされています。今なお当初の製造方法を継承し、当地では、お正月 料理に欠かせない「鰒(福)の寿し」がふぐ糠漬の元祖であり、その後、肉質だけを糠漬にしたものが現在ある「ふぐの糠漬」となっています。 「ふぐの子」「いわし」「にしん」「たら」等も糠漬にし、酒粕に漬込んだ「ふぐの粕漬」もまた絶品です。
・コメント ついにここまできてしまいました。これを食さずしてなんとする。もちろん日本酒がパートナーです。 |
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□recommend 04. 株式会社 穂高観光食品 漬け物のお店です。
〒399-8190 長野県南安曇郡三郷村温2824 TEL(0263)77-2192(代) FAX(0263)77-6320
・コメント 軽井沢の帰りに買ってきたのが始まりでした。酒の肴に、ご飯のお供にいいと思います。 |
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□recommend 03. かたやま酒店 地酒の専門店。
・店主口上 かたやま酒店の片山です。 ホームページにお越しいただきまして、ありがとうございます。静岡県西部の街・浜松市で地酒を中心とした酒屋をやっております。地酒大好き、JAZZも大好き、そんな私ですが、いい酒といい音楽は相通ずるものが有り、楽しくておいいしい情報をマイペースでご提供できれば、と考えております。どうかよろしくお願い申し上げます。 当初はごく普通の酒屋でしたが、いつのころからか地酒に興味を持ち始め、静岡県や他県のいくつかの蔵元さんとも取引をさせていただいております。当店には、いわゆる有名希少銘柄はありません。でも、自分の舌で確かめて納得のいくお酒をご紹介いたします。 私の基本には、飲んでいて幸せな気分になれるもの、お酒の向こうに人・自然・歴史が見える、そんなお酒を愛する気持があります。決して背伸びせずに、ゆっくりと仕事の幅を広げてきましたので、品揃えの数では物足らないかも知れません。しかし、その質できっとご満足いただけるものがあると信じております。お近くの方は是非お店にお越しください。いろんな試飲もできますよ。 そしてJAZZ。なんで酒屋がJAZZなんだとお感じの方もいらっしゃると思いますが、理由は簡単、好きだからです。独断と偏見と愛情をもって、楽しいJAZZのアルバムや情報をご紹介します。そんなの知ってるよと言う方は、更なる情報をメールでお知らせ下さい。JAZZは好きだけどコルトレーンやロリンズぐらいしか聴かねえな…と言う方。(最も多い) JAZZ GIANTSだけがJAZZではありません。(新潟の有名銘柄だけが地酒ではありません。に似ている) こんなヴォーカリストやプレイヤーもいるんだと知ってください、できればCDをゲットして聞いてみて下さい。新しい音楽の世界に出会えますよ。
・コメント 4合瓶を6本くらいづつ頼んで、宅配してもらっています。いろんな味を楽しみたいときに最適です。 jazzにつながっているのも、もちろんポイント加算されています。 |
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□recommend 02. 飛騨唐辛工房 奥飛騨・高根村の大自然の元、赤唐辛子を使ったソースを製造販売しています。 「うま辛王」という唐辛子調味料を買ってみました。
・会社口上 心地よく、暮らしたい。水がきれい、空気がうまい、山が活きている、こういうことが大切な時代がやってきました。白然と心地よく付きあう、その土地の持つ素材の良さ力を知る、ゆとりと優しさの時代。この考えを基本に、健康食材唐辛子と米酢を主原料とした調味料の製造販売にとりかかりました。 使われなくなったトンネルを漬込蔵に仕立て変え。 標高1200メートル、緑に囲まれた断崖絶壁、人里離れたトンネルは自然環境の恵みを受けて、これ以上にない程の上質な熟成蔵になりました。岩盤をくり貫いた蔵内部は夏はひんやり冬は暖か一年中温度差が少なく、長期熟成に最適です。キレイな空気と清洌な水が熟成の手助けをします。熟成終了の唐辛子は、液状にすりつぶされ米酢と混合、極上のうま味を誘い出すため、地下貯蔵タンクへ、時期を見て瓶詰め作業が行われ、市場に出荷されます。 道の駅「飛騨たかね工房」 健康をテーマにした工房風の建物。唐辛ソース「うま辛王」料理がメインです。他にはそば打ち体験もできます。売店では「うま辛王」をはじめ、タカネコーン使用の「もろこし餅」「うまからうどん」「そばがゆ」など人気商品があります。 TEL 0577-59-6020 開館時間 AM9:30〜PM6:00 休館日 火曜日
・コメント 「タバスコ」のようでありながら、「うま辛王」というだけあってまろやかに熟成されていてなんの料理にもあいそうです。 |
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□recommend 01. 築地仲卸 伏高 このお店は、鰹節,昆布,煮干,海のだしを取り扱う乾物屋です。
・店主口上 職人が丁寧に仕上げた、まがい物ではない、昔ながら「真っ当な食材」を一人でも多くの方に味わっていただきたい。そして、子や孫の世代に残してゆきたいと考えています。 「伏高」は、大正7年、祖父、中野高介により、日本橋の鮮魚仲卸として始まりました。 関東大震災の後、中央卸売市場が現在の築地に移転したのを機に、鰹節仲卸となり 主に飲食店様への鰹節、昆布、煮干等、海のだしの卸売を生業としています。 鰹節、昆布、煮干など、海のだしを中心に、私自身が「真っ当な食材」と納得できる ものだけを選び集めています。正直な話、私が選んだ「真っ当な食材」は、価格だけを比べれば、 世間一般に販売されているものより高くなります。しかしながら、その分、原料は厳選した素材を使っていますし、 職人はきちんと丁寧に仕事をしています。「価格の差」以上の感動が味わえる食材を品揃えしています。
・コメント 築地へ遊びに行って見つけました。 こだわりのものをお探しの時にいいかもしれません。
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